◾️ソシュール(1857〜1913年) 言葉は区別の道具 シニフィアン=音・文字・形・記号の並び シニフィエ=シニフィアンによって、頭の中に立ち上がる概念・意味 記号の恣意性=シニフィアンとシニフィエの対応関係は必然ではなく、社会的な慣習(恣意性)で決まっているということ。(音の並びと意味の関係は慣習で決まるみたいな) 共時態=ある時点での分析(関係・構造・配置を見る) 通時態=時間の流れの中での分析(変化・生成・歴史を見る) ソシュールは言語学においては通時態より共時態を優先すべきと主張した。(言語の起源研究では現在の使用法は説明困難みたいな) 編集:26/01/15 ---- 宣伝スペース 管理人の作った狂ったアニメを観てください 📺 [[https://www.youtube.com/playlist?list=PLCNLQhEM3RKkMUIbn29y7qFszJzLzKaXX|ゆう君ちゃんシリーズ]]