kierkegaard
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| kierkegaard [2026/01/31 17:12] – mizupyon | kierkegaard [2026/01/31 17:24] (現在) – mizupyon | ||
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| 「世界は無条件に関わってくれる他者がいない構造になってる!条件付きでないと関わって貰えない!神との関係だけが、どんな時にも切れない関係だ!(神との関係で自己の輪郭が保たれる!)」みたいな感じ。 | 「世界は無条件に関わってくれる他者がいない構造になってる!条件付きでないと関わって貰えない!神との関係だけが、どんな時にも切れない関係だ!(神との関係で自己の輪郭が保たれる!)」みたいな感じ。 | ||
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| + | 単独者=神とだけ向かうしかなくなった人(神とだけ向かう以外の選択は不十分だとわかり外した人) | ||
| 『死に至る病』(著書)=「自己概念ぼんやりがヤバすぎる件」(超訳)みたいな本。自己の存在の輪郭が成り立たないと「絶望」(自己概念ぼんやり)が起きる。神は、存在の輪郭が成り立たない自分を否定せず、関わりを絶たないでいてくれる。 | 『死に至る病』(著書)=「自己概念ぼんやりがヤバすぎる件」(超訳)みたいな本。自己の存在の輪郭が成り立たないと「絶望」(自己概念ぼんやり)が起きる。神は、存在の輪郭が成り立たない自分を否定せず、関わりを絶たないでいてくれる。 | ||
kierkegaard.1769847159.txt.gz · 最終更新: 2026/01/31 17:12 by mizupyon