kierkegaard
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◾️キルケゴール(1813〜1855年)
死に至る病=理想の自分になれない現実の自分を受容できない絶望。
神は、理想の自分になれない現実の自分を否定しない。(自己崩壊防止機能)
『おそれとおののき』(著書)=「信仰は倫理超える場合があるから怖いわ…」という本。アブラハムが神の命令で息子イサクを殺そうとするのを例に取る。
編集:26/01/30
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kierkegaard.1769735724.txt.gz · 最終更新: 2026/01/30 10:15 by mizupyon