leibniz
◾️ライプニッツ(1646〜1716年)
モナドロジー=世界全自動進行システム。神による決定論。演奏のように予定調和で全てが進む。因果法則は見かけ倒し。
モナド=意識(無意識も含む)の再生システム。
最善世界説=神は最善な世界を創造した。悪の存在は、より最善な世界を成立させるための必要コストである。
充足理由律(ライプニッツ版)=どんな物事もきちんと理由(説明可能な構造)(意味論ではない)がある筈!理由が無い物事は発生しない筈!
編集:26/01/23
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leibniz.txt · 最終更新: 2026/01/23 16:04 by mizupyon